|
雑誌の整理、確認をしていて、久しぶりに見ました。 懐かしい。 カットスタイルの取材依頼を受けて掲載された所。 白いプードルは看板犬Moffですよ。 若いし、今とはカットスタイルも違う時だね。 この時は良い経験にもなったし、それが今にも繋がっているような気もします。 これもMUKUSYTONの歴史のひとつ😊 それでは昨日のみんなの様子☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
虎太郎くん(トイプードル)、さくら&すみれちゃん(トイプードル)/家族、crossくん(トイプードル)、もんすけくん(チワワ)、ぽてとくん(トイプードル)、レオンくん&モコちゃん(トイプードル)/家族、モナくん(トイプードル)。 昨日もご利用ありがとうございました。 みんな綺麗になりました♪ また次回もお会いできる事を楽しみにしております。 それでは、また明日(@^^)/ K9Naturalはニュージーランドのペットフードメーカーです。 K9NaturalはNZ産であるという所も良さのひとつだと思います。 「新鮮で安全な食材でつくられている」ペットフードという事。 どんなに良いレシピ、犬の食性にあったペットフードでも使われている食材の”品質”が悪ければ意味がありません。 「質の良い食材で犬の食性にあった食事=犬にとって最高の食事」だとするならばK9Naturalはそれを実現できている。 現にK9は、NZ産であるという事をセールスポイントにしてますね😊 それでは昨日のみんなの様子☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
もも太くん(トイプードル)、バルくん(マルプー)、TiTiちゃん(トイプードル)、アポロくん(マルプー)、まろんくん(トイプードル)/家族、モコちゃん(トイプードル)。 昨日もご利用ありがとうございました。 みんな可愛くなったね! また次回もお会いできる事を楽しみにしております。 それでは、また明日(@^^)/ お店のアロマの香りが好きだという声もいただきます。 この香りは・・・。 ベルガモット、レモン、ライム、ラベンダー、ホーリーフをブランドした天然精油を使用。 リラックスできるような柑橘&フローラルの香りです。 香りは変える事もできるけど、この香りでまだいこうかと思ってます。 好評なんでね! 香りは、実はこだわっている所。 後、店内の角に置いてある”ゴムの木”を愛でております😊 それでは昨日のみんなの様子☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
ウルちゃん(トイプードル)&フランちゃん(トイプードル)/家族、RuRuちゃん&ベルちゃん(トイプードル)/家族、ロコくん(トイプードル)お誕生日おめでとう!、チョコくん(トイプードル)、ラヴちゃん(トイプードル)。 昨日もご利用ありがとうございました。 プードルDayでした♪ また次回もお会いできる事を楽しみにしております。 それでは、また明日(@^^)/ 例えば、愛犬がグルーミングをする目的が3つあるとしたら。 それは「健康」、「衛生」、「美容」ともいえる。 愛犬の健康を維持し、清潔に保ち、美しく整える。 それの為に”何をするべきか、何ができるか”が常に根底にあってサロンを運営してます。 1か月周期の推進をしているのも商品(ドッグフードやケア用品)の選択の仕方も愛犬達の「健康と衛生と美容の為に」が前提なんです😊 トリミング後☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
悠々くん&ゆめちゃん(トイプードル)/家族、テンくん(トイプードル)、くまくん(トイプードル)&とろろくん(ポメラニアン)/家族、心愛ちゃん(トイプードル)&月ちゃん(マルプー)/家族、トトくん(トイプードル)。 昨日もご利用ありがとうございました。 みんなふわふわです♪ また次回もお会いできる事を楽しみにしております。 それでは、また明日(@^^)/ 例えば。 「高タンパク質、低タンパク質ドッグフード?」について。 高タンパク質は腎臓?肝臓?に負担をかけるから良くないだとか、犬は高タンパク質フードの方が良いとか情報も色々ありますが。 それをドッグフードのキャッチコピーや成分分析値で良し悪しを判断しているのは個人的にはよくわかりません。 何でもそうですけど、臓器に負担をかけるという事に対しては、タンパク質の”過剰摂取”がよくないと言っている訳ですよね。過剰に”摂取”・・・要は体の中に取り入れた量って事ですよね。 人間も同じですけど、何でも過剰摂取は体によくないでしょう。 ドッグフードの成分分析値は100gあたり何%という”製品のスペック”を記載しているだけです。 また、タンパク質量が各フード違うように、目安給餌量も違うのです。 例を出してみます。 1.高タンパク質ドッグフードと認識されているA タンパク質/40%、2㎏犬の1日給餌量目安/32g、1kg価格5,430円 ➡タンパク質摂取量12.8g 1日コスト約174円 2.高タンパク質ドッグフードと認識されていないB タンパク質/21%、2㎏犬の1日給餌量目安/52g、1kg価格3,835円 ➡タンパク質摂取量10.9g 1日コスト約200円 Bの低たんぱく質ドッグフードの方が給餌量が多くなっております。 実質的に犬の体に摂取されている量は、ラベル上2倍近く差があってもそんなに変わらないのです。 そして、1kg価格が高いドッグフードの方が実際はコスパが良い(高くない)。 では、摂取するタンパク質量は似たようになるなら、どちらでも良いのではないかという話ですが、重要なのは原材料の質、そして低タンパク質だから多くの量を食べなければ目標量にならない、それは同時に炭水化物量を多く摂取する事になります。 私は犬の食性的に”高炭水化物の食事”が適しているとは思っておりません。 だからAかBかなら、”A”を選びます。 ちなみに、Aは当店で販売しているRAWZで、Bはネット系の某ドッグフードです。 本質的に考えると重要なのは、「何をどのくらい食べるか」ですね😊 それでは昨日のみんなの様子☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
虎太郎くん(トイプードル)、もんすけくん(チワワ)、さくら&すみれちゃん(トイプードル)お誕生日おめでとう!/家族、モナくん(トイプードル)、ルナちゃん(トイプードル)、レオンくん/お誕生日おめでとう!&モコちゃん(トイプードル)/家族、Finnくん(ミニチュア・シュナウザー)。 昨日もご利用ありがとうございました。 みんな綺麗になりました♪ また次回もお会いできる事を楽しみにしております。 それでは、また明日(@^^)/ |
<Author>MUKUSYTON/Owner <Category>
すべて
<SNS>.
<Web>
<Archive>
8月 2026
|
















































































RSSフィード