「グリーン・マッスル(緑イ貝)」の商品を2種類ご紹介いたします。 1.PROVIDAグリーン・マッスル・パウダー(粉末タイプ) 2.K9Naturalグリーン・マッスル 両方とも100%NZ産グリーン・マッスル(緑イ貝)をフリーズドライしたものとなります。 もちろん保存料や食品添加物も不使用です。 違いは形状でPROVIDAの方は粉末、K9Naturalの方は貝そのまま。 摂取できる栄養価は同じな訳だから、お好みや用途、食感等で選んでくださればと思います。 粉末タイプは溶け込みやすいのでご飯や飲み水に混ぜるのに適しております。 そのままタイプはおやつ(間食)として使えるし、粉末同様トッピングにも適しております。 「グリーン・マッスル」はオメガ3脂肪酸を含み、運動機能や関節、骨、筋肉などの健康維持に役立ちます。 さらにタンパクやビタミン、ミネラルも豊富に含み、とても栄養価の高い食材です。 故に「関節サプリ」として有名ですね! 最近、シニアの子も含め”関節”や”運動機能”に関心が高い飼い主様も増えてきていると感じます。 当店では、そんな時「グリーン・マッスル」をお勧めしております。 看板犬Moffも使用していたりしますが、喜びますね。グリーン・マッスルの”香り”でかな!? 貝そのままなんですけど磯っぽい香りが犬の食欲を上げると思います。 食い付きの悪い子にも使えるかも😊 それでは昨日のみんなの様子☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
こはくちゃん(トイプードル)、ラブちゃん&モコちゃん(トイプードル)/家族、ベティくん&ララちゃん(トイプードル)/家族、豆太くん(トイプードル)&こむぎちゃん(ビション×トイプー)/家族。 昨日もご来店ありがとうございました。 みんな可愛くなりました♪ また次回もどうぞよろしくお願い致します。 それでは、また明日(@^^)/ 例えば。 目ヤニや涙やけの原因について。 これは色んな要因があるかと思いますが、その中の一つに食事もあるといわれております。 たんぱく質が十分に消化・分解されていない為に引き起こしている。 (未消化のたんぱく質(老廃物/副産物)が涙管につまる、こびりつく) 要は”質が悪い食材(たんぱく質)や酸化した油等”は原因となりうるという事。 そう考えると、当店で取り扱うドッグフードは涙やけに対してポジティブな声も届きます。 実際、それらを食している看板犬moffも状態は良いです。 当店の取扱いブランドのK9Natural、RAWZ、GranGrand cru、KISENA。 フレッシュな肉原材料、オイルコーティングなし、非加熱又は低温製法・・・これらは全て共通している。 理にかなっている。というか、”そうだと思っているからそもそも取り扱っている”。 体内に取り入れた物が体外に出る訳だからね。 愛犬の状態も食事内容で大きく変化するよ😊 それでは昨日のみんなの様子☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
ヴィヴィちゃん(マルプー)、くぅちゃん(トイプードル)、マナちゃん(シーズー)&リコちゃん(トイプードル)/家族、ルアナちゃん(トイプードル)、陸翔くん(チワワ)、Liloくん(トイプードル)。 昨日もご来店ありがとうございました。 みんな可愛くなったね! また来月もお会いできる事を楽しみにしております。 明日明後日(25、26)はお休みとなります。 それでは、また明々後日まで(@^^)/ 例えば。 「高たんぱく質(高肉類)ドッグフードは、内臓に負担がかかる」という件について。 これがどれほどの関係性があるのかはわかりかねますが、実際に療法食(腎臓サポート食)などではリンやタンパクの成分量を制限していたりしますね。 では、保証成分表上、高たんぱく&高脂質となっているドッグフードは実際はどうなのかって話。 K9Naturalで分析してみます。 K9Naturalが出していた比較データを参考にすると。(*4㎏の犬で給餌量目安を算出) <100gあたりの栄養価> A/腎臓用ケア用療法食4製品平均 タンパク13.3g 脂質16.3g B/K9Natural(犬用ビーフ) タンパク35.0g 脂質37.0g ↓ <実際に摂取する量> A/1日あたり83.5g タンパク11.1g 脂質13.6g B/1日あたり32.0g タンパク11.2g 脂質11.8g K9Naturalは高たんぱく質・高脂質だと思っているかと思いますが、実質摂取量でみると数値上は他フード(例/療法食用)とほとんど変わらないです。 もし高たんぱくが内臓に負担がかかると言うのであれば、K9ドッグフードは決して内臓に負担がかかるフードではないといえます。脂質が気になるというならば、逆に少ない。 むしろ、生食かつ犬の食性に沿ったレシピですので消化吸収も高く、栄養価も高い。 何をお伝えしたいかというと、パッケージに記載されている栄養価は100gあたりにどのくらいかという”情報”であって、栄養素が詰まっているフードなら実際の食べる量は少なくなるから、”体にどのくらい摂取しているか”が実態だという事です。 生食フリーズドライドッグフードは消化吸収率が高く、とってもヘルシーな食事なんですね。 「質の良い食材を最適な量で食べる事が重要」😊 それでは昨日のみんなの様子☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
さくらちゃん(トイプードル)、ハル&リクくん(トイプードル)/兄弟、あんじゅくん(ビションフリーゼ)、ゆずぽんちゃん(チワプー)/家族。 昨日もご来店ありがとうございました。 そして、みんないつもありがとう! また来月もお会いできる事を楽しみにしております。 それでは、また明日(@^^)/ K9Naturalプレミアム缶について深掘り。 今までは毎日の食事となると缶詰タイプはコスト面等でドライ食で問題ないのならば、利便性も含めそこまで必要性はないのかなと思っておりました。 その中、お試しと実験も兼ねてK9プレミアム缶の全種類を愛犬(看板犬moff)に食べさせてみました。 結果として。 まず相当に喜んで食べた(匂いに?好反応した)、K9生食フードと同様な便や状態であった(問題が無かった)、次に思うほどコスパは悪くないという事が解りました。 上記から。 「愛犬のフードの食い付きが悪いと悩んでいる飼い主様に解決策としておススメできるのではないか、主食やトッピングにK9缶も選択肢に入るのではないか」という結論に至り、今回少量の導入をしてみました。 <分析> コスト比較/1日(メーカー給餌量参考/5㎏の犬) K9Naturalフィースト500g→537円 K9Natural缶(1日1缶)→561円 *目安ではあるが、実際は生食フリーズドライと缶ではそこまで大きく食費は変わらない! <特長> 原材料はK9Natural生食フードと同じレシピ(水を足して缶詰にしただけ/増粘剤・安定剤一切不使用) *これがかなり良い所! 「K9Naturalは生食である所と原材料(犬の食性に合ったレシピ)の質が高い所」が特長だと思っております。 ”それをそのまま缶詰にしただけのもの”だから愛犬に食べさせてみたし、店頭で販売もOKとしたのです。 愛犬の食い付きで悩んでいる飼い主様、安全且つ高品質、高嗜好性の「K9プレミアム缶」・・・選択肢に入ると思いますよ😊 それでは昨日のみんなの様子☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
ミミちゃん(トイプードル)、まるくん(シーズー)、レンくん(トイプードル)、ノエルちゃん(トイプードル)、くまくん(トイプードル)&とろろくん(ポメラニアン)/家族、トトくん(トイプードル)、もあちゃん(トイプードル)。 昨日も沢山のご来店ありがとうございました。 みんな可愛くなりました♪ また次回もどうぞよろしくお願い致します。 それでは、また明日(@^^)/ K9Naturalの缶詰を取扱う事にしました。 まずは、ラム缶とチキン缶の2種類を若干量、店舗販売します。 実はk9缶を色々と試しておりました。 結果、良いという判断と食いつきが悪い子にはおススメできるのではないかと考えました。 また後日、K9缶の詳細はレポートしていきます。 緊急的な用途でも使えるね😊 それでは昨日のみんなの様子☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
もも太くん(トイプードル)、チャビくん(チワプー)&オビちゃん(マルプー)/家族、アロンくん(トイプードル)、サラ&リラ&ルイ&フランちゃん(トイプードル)/家族。 昨日もご来店ありがとうございました。 みんな可愛く仕上がりました♪ また次回もどうぞよろしくお願い致します。 それでは、また明日(@^^)/ |
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