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Pet-coolが各種入荷してきました。 この時期限定で取り扱いをしている「Bean Essence」虫よけスプレーも追加で入れましたよ! サンプルもご用意しておりますので、ご興味のある方はお試しくださいね。 「虫よけ+UVケア+保湿」の効果が期待できるスプレーです。 無臭、無害なのもよい所😊 それでは昨日のみんなの様子☆ トリミング後☆
キャンディちゃん(ダックス)、モコちゃん(トイプードル)、UGGちゃん(トイプードル)、まろんちゃん(トイプードル)、バルくん(マルプー)お誕生日おめでとう!、まろんくん(トイプードル)、ジーニーくん(トイプードル)&ルークくん(チワワ)/家族、ぷぷくん(マルプー)。 昨日もご利用ありがとうございました。 みんな綺麗になりました♪ また次回もお会いできる事を楽しみにしております。 それでは、また明日(@^^)/ K9プレミアム缶が入荷しました。 例えば。 缶は犬の夏場の食事にもお勧めできるよっていう話。 夏バテ等で食欲が低下している子や水をあまり飲まない傾向の子などは脱水症のリスクもありえるし、飼い主様にとっては悩み事となるでしょう。 そんな時に「K9プレミアム缶」という選択肢もある。 救世主的にも使える”缶詰”😊 それでは昨日のみんなの様子☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
もも太くん(トイプードル)、チャビくん(チワプー)&オビちゃん(マルプー)/家族、あんじゅくん(ビションフリーゼ)、サラ&リラ&ルイ&フランちゃん(トイプードル)/家族。 昨日もご利用ありがとうございました。 みんなカットだったね! また次回もお会いできる事を楽しみにしております。 それでは、また明日(@^^)/ ニュージーランドのFOURFLAX(フォーフラックス)社のオイルサプリ、「スキン&コート」をご紹介いたします。 こちらの商品は、皮膚被毛の健康を保つことで知られるアマニ油・ルリヂシャ種油・ブラッククミン種油の3種類のオイルをブレンドされたサプリメントオイルです。 与え方としては、5㎏以下の小型犬なら1日、1プッシュ(約1.5ml)をフードや飲み水に混ぜればOKです。 小型犬なら1ボトル(125ml)で2か月半くらいもつかと思います。 質の良いシャンプーや保湿をおこなって、皮膚被毛の状態を保つのも非常に大切だと思いますが、食事の方で栄養を摂取する事も大切。 「毛」でいえば、生えている毛をケアするのも大事、だけど「どんな毛が生えてくるのか」がもっと大事。 内側(食事)からも愛犬をケアしよう😊 それでは休み前のみんなの様子☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
アージェくん(トイプードル)、リムくん(ヨークシャ・テリア)、アモラちゃん(トイプードル)、(トイプードル)、RuRuちゃん&ベルちゃん(トイプードル)/家族、ぴのちゃん(トイプードル)、まーぶるくん(トイプードル)、あんずちゃん&マックスくん(トイプードル)/家族。 先日もご利用ありがとうございました。 みんなふわふわです♪ また次回もお会いできる事を楽しみにしております。 それでは、また明日(@^^)/ さて、今月のトリミングオリジナルリボンはこんな感じです。 ブルー同系色の組み合わせとなります。 爽やかさも出てて良い感じだと思います。 今月も皆様よろしくお願いいたします😊 それでは5月最終日のみんなの様子☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
モカちゃん(トイプードル)、ぷうちゃん(トイプードル)&ちくわくん(ヨークシャーテリア)/家族、チュロちゃん(トイプードル)、ハナちゃん(マルプー)、めい&ひなちゃん(トイプードル)/家族、ティムくん(トイプードル)。 昨日もご利用ありがとうございました。 みんな綺麗になりました♪ また次回もお会いできる事を楽しみにしております。 明日明後日(2,3)はお休みとなります。 それでは、明々後日まで(@^^)/ 例えば。 「高タンパク質、低タンパク質ドッグフード?」について。 高タンパク質は腎臓?肝臓?に負担をかけるから良くないだとか、犬は高タンパク質フードの方が良いとか情報も色々ありますが。 それをドッグフードのキャッチコピーや成分分析値で良し悪しを判断しているのは個人的にはよくわかりません。 何でもそうですけど、臓器に負担をかけるという事に対しては、タンパク質の”過剰摂取”がよくないと言っている訳ですよね。過剰に”摂取”・・・要は体の中に取り入れた量って事ですよね。 人間も同じですけど、何でも過剰摂取は体によくないでしょう。 ドッグフードの成分分析値は100gあたり何%という”製品のスペック”を記載しているだけです。 また、タンパク質量が各フード違うように、目安給餌量も違うのです。 例を出してみます。 1.高タンパク質ドッグフードと認識されているA タンパク質/40%、2㎏犬の1日給餌量目安/32g、1kg価格5,430円 ➡タンパク質摂取量12.8g 1日コスト約174円 2.高タンパク質ドッグフードと認識されていないB タンパク質/21%、2㎏犬の1日給餌量目安/52g、1kg価格3,835円 ➡タンパク質摂取量10.9g 1日コスト約200円 Bの低たんぱく質ドッグフードの方が給餌量が多くなっております。 実質的に犬の体に摂取されている量は、ラベル上2倍近く差があってもそんなに変わらないのです。 そして、1kg価格が高いドッグフードの方が実際はコスパが良い(高くない)。 では、摂取するタンパク質量は似たようになるなら、どちらでも良いのではないかという話ですが、重要なのは原材料の質、そして低タンパク質だから多くの量を食べなければ目標量にならない、それは同時に炭水化物量を多く摂取する事になります。 私は犬の食性的に”高炭水化物の食事”が適しているとは思っておりません。 だからAかBかなら、”A”を選びます。 ちなみに、Aは当店で販売しているRAWZで、Bはネット系の某ドッグフードです。 本質的に考えると重要なのは、「何をどのくらい食べるか」ですね😊 それでは昨日のみんなの様子☆ オプションメニューの時☆ トリミング後☆
虎太郎くん(トイプードル)、もんすけくん(チワワ)、さくら&すみれちゃん(トイプードル)お誕生日おめでとう!/家族、モナくん(トイプードル)、ルナちゃん(トイプードル)、レオンくん/お誕生日おめでとう!&モコちゃん(トイプードル)/家族、Finnくん(ミニチュア・シュナウザー)。 昨日もご利用ありがとうございました。 みんな綺麗になりました♪ また次回もお会いできる事を楽しみにしております。 それでは、また明日(@^^)/ |
<Author>MUKUSYTON/Owner <Category>
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8月 2026
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